LINEモバイル、IIJmioどっちが良い

      2017/01/14

こんにちは管理人のたつのすけ(仮)です。

比較的新しめのサービスLINEモバイルを選ぶべきか王道のサービスIIJmioを選ぶべきか悩んでいる人も多いようです。
というわけでLINEモバイル、IIJmioのメリットデメリットを比較してまとめたいと思います。

LINEモバイルとは


LINEモバイルはLINEアプリやNAVERまとめでおなじみの株式会社LINEの関連会社LINEモバイルの提供するサービスです。

2016年9月に開始した新しいサービスながら、提供会社がLINEアプリ絡みであることや、後程詳しく解説しますがカウントフリー機能を搭載していること、実際に申し込みをしたユーザーからの評判が良いことなどから早くも注目が集まっているサービスです。

当サイト管理人としては2017年もっとも申し込みユーザーさんが増えるサービスになるのではないかとにらんでおります。

IIJmioとは

IIJmioはインターネットイニシアチブ社の手がける格安SIM、格安スマホサービスです。

IIJ自体法人向けのサービスメインの企業でしたので一般的な知名度はあまりありませんが、OCNと並ぶ大規模の通信会社です。

NTTとのつながりも強くMVNEサービスを行っていることから信頼度も高いです。

共にドコモの回線が使えるサービス


格安SIMは大きく分けてドコモ回線を利用したドコモ系のサービス、auの回線を利用したau系のサービスとありますが、LINEモバイル、IIJmioともにドコモ回線を利用したドコモ系のサービスを提供しています。

そのためドコモで契約したスマホやタブレット、モバイルルーターなどがそのまま利用できます。

ちなみにauの端末をそのまま利用したい方は、au系のサービスを申込めばau端末がそのまま利用可能で、ソフトバンクの回線を利用したサービスは今のところないので今後に期待といったところですね。

IIJmioは以前はドコモ回線のサービスオンリーでしたが最近ではauの回線も利用できるようになりました。

また2015年5月以降(iPhoneの場合iPhone6s以降)に販売された端末はSIMロック解除の対象機種になるので、ショップでSIMロック解除の申請を行えばキャリア関係なく利用できるようになります。

IIJmioはau回線も使える


IIJmioは以前はドコモ回線を利用したサービスのみ提供を行っており、ドコモの端末をそのまま利用することはできましたが、auの端末をそのまま使うということはできませんでした。

しかし2016年10月よりau回線を利用したサービスも開始したため、auの端末も使えるようになりドコモからの乗り換えのお客さん、auから乗り換えのお客さん両方に対応できるようになりました。

ドコモ回線、au回線共に利用できるサービスは今まではケイオプティコム社のmineo(マイネオ)だけでしたが、2017年1月現在・・・
・mineo(マイネオ)
・Fiimo(フィーモ)
・IIJmio(アイアイジェイみお)
の3つです。
au回線に限定すると、UQワイマックスでおなじみのUQコミュニケーションズもUQモバイルのサービスを提供しております。

LINEモバイルとIIJmioの回線は少し違う

LINEモバイル、IIJmioは同じようにドコモの回線を利用したサービスを提供していますが、厳密に言うと、LINEモバイル、IIJmioの回線は少し異なります。

というのもLINEモバイルの場合は・・・
ドコモ→NTTコミュニケーションズ→LINEモバイル→お客さん

のようにドコモではなく、NTTコミュニケーションズ(OCNモバイルONEで有名)経由でドコモ系の回線のサービスを提供しています。

対してIIJmioは・・・
ドコモ→IIJmio→お客さん
という流れでサービスを提供しています。

はたまた、OCNモバイルONEの用に、自社でお客さんにサービスを提供しつつも、法人への回線提供も行っています。

ドコモ→IIJ→DMMモバイルやエキサイトモバイル→お客さん

ドコモとLINEモバイルやDMMモバイルなどの間に入って回線を提供する会社はMVNEと呼ばれ、IIJ、OCN共に会社の信頼性があることなどからIIJ、OCNに回線を借りているサービスはIIJ系、OCN系と呼ばれ「IIJ系、OCN系は速いとか、いやいやIIJ直接。OCN直接の方が良いとか・・・」一時期議論が交わされていましたが、最近ではあんまり速度や安定性に関係ないという話もあります。
※結局どのように借りているかが問題になるため。

LINEモバイルはOCNモバイルONEを提供しているNTTコミュニケーションズから回線を借りているのでいわゆるOCN系。

DMMモバイルは、IIJに回線をかりているのでいわゆるIIJ系です。

MNOとMVNOとMVNE

通信事業者にはMNO、MVNO、MVNEと3つの定義のされ方があります。

MNOとは移動体通信事業者のことで、要するにケータイの電波を使ったサービスを提供する会社のことを指します。

ドコモ、au、ソフトバンクなどがそれにあたります。

MVNOは仮想移動体通信事業者です。回線は持っていないもののお客さんに通信サービスを提供する会社のことです。

基本すべての格安SIMサービス事業者がこれに当てはまると言って良いでしょう。

MVNEとは、仮想移動体サービス提供者のことでMVNOを支援する回線を持っていない会社のことです。

IIJとOCNモバイルONEはMVNOであり、MVNEでもある

先ほど書いたようにIIJ、OCNモバイルONE共に一般のお客さんに格安SIMサービスを提供しています。

その場合はMVNOと定義することができます。はたまた、ドコモと、DMMモバイルやLINEモバイルの間に入って回線を提供しているのでその場合IIJとOCNモバイルONEはMVNEであると言えます。

対してDMMモバイルやLINEモバイルは単にMVNOですね。

先ほども書きましたが、MVNEのサービスを行っているIIJや、OCNモバイルONEの回線や、IIJやOCNモバイルONEに回線を借りている会社は優れているという議論が今までありました。

確かにIIJやOCNモバイルONEが大手のサービスであり安心感がある。

はたまたそれらに回線を借りている通信事業者もある程度信頼性があるというのは間違いないでしょう。

ただし、極端にIIJだからすごい。OCNだからすごい。IIJやOCNの回線を使っている事業者もとにかくすごい。ということは最近ではあまりないと言えます。

また、後程詳しく解説しますがLINEモバイルはOCN(NTTコミュニケーションズ)に回線を借りていてもOCNの個人向けサービスOCNモバイルONEやIIJよりも回線速度が2017年1月現在安定しています。

形上は、OCNモバイルONEはドコモの下請け、LINEモバイルはドコモの孫請けにあたりますが回線の借り方次第ではこのようにIIJよりもLINEモバイルの方が速いという逆転現象も起こるわけです。

IIJも下請けだから、うちより良いサービスにしてはダメということはなくこの金額でこの回線の枠を借りたいと、枠に対して十分なお金を払ってくれる事業者には単純に余裕のある速度の出る回線を貸すというだけな気がします。

LINEモバイルの回線が優秀すぎるため、LINEモバイルが破たんすると言い出す人もいますが、LINE株式会社が馬鹿だとしたら、LINEモバイルをはじめる前のLINEアプリやらNAVERまとめの次点で破たんしていてもおかしくないと思います。

LINEモバイルはいろいろ計算した上で今の品質で提供しているものと考えられます。

LINEモバイル、IIJmioの回線の速度

2017年1月現在LINEモバイル、IIJmioで回線の速度を比較するとLINEモバイルの方が速いと言っているユーザーさんが多いです。

これは、先ほど書いたようにユーザー数と借りている枠の大きさというか幅の広さのバランスなんですが、ユーザー数に対して大きな枠の回線を借りているサービスの方が回線速度が速くなります。

そのためツイッターなんかでも、回線に対してユーザーが増えるとしたら・・・LINEモバイルはそのうち遅くなるですとか、LINEモバイルは回線にお金をかけ過ぎなのでそのうち破たんするなどといったうわさが出てくるわけです。

個人的な見解としては、このまま爆速のサービスを維持するのも大変だとは思いますが、他社比較した際に優れた品質を維持していくと考えています。

というのも・・・

・LINE株式会社自体が比較的頭のいい人の集まりであること。
・時代のニーズに合わせたに重きを置いたIT企業なので対応が速くて当たり前なこと。
・LINEモバイル以外のサービスも強力でLINEモバイルがそこまで儲からなくても良い。
・参入が遅かったのはいろいろ考えた末他社サービスに勝てると思ったから。

等々強い理由が様々あるからです。

逆にLINEモバイルが1人勝ちしてしまうとあんまり業界がおもしろくないのでどうかなぁという気はします(笑)

対してIIJは・・・
MVNO(個人向けのサービスをする)でもあり、MVNE(法人向けのサービスをする)でもあり、両方を両立させるのは難しく、個人向けには信頼感重視のサービスとして展開しつつも、法人メイン(MVNE事業)に移行しそうな気がします。

また、LINE株式会社のLINEアプリやNAVERまとめのような個人向けサービスが弱いので、LINEモバイルのように格安SIMだけでそこまで儲からなくて良いというのも難しいと感じます。

ですのでLINEモバイルは今速いし、今後も速いです。
対してIIJは今そこそこ速く今後もブランドイメージが崩れない程度には速いと言えるでしょう。

あくまでもだろうという話なので参考までに。

速い遅いの観点

ちなみに格安SIMにすると遅くなった、格安SIMでもドコモ、au、ソフトバンクと変わらないなど利用者によって意見が分かれますが・・・格安SIM全般が苦手としている(速度が出にくくなる)のはお昼や夕方、夜のユーザーが多い時間帯です。

特に平日のお昼なんかは格安SIMは混み合いやすいと言えるでしょう。(地域差などはある)

LINEモバイルにしてもIIJにしても、ドコモ、au、ソフトバンクに回線速度は劣りますが一定の速さ以上出ていれば使っていて遅いと感じることはございません。

その目安が1Mbps~3Mbpsになります。

1Mbps出ていればネットサーフィンや音楽のストリーミング再生、LINEのテレビ電話など不自由なく利用できますし、3Mbps出ていれば動画再生もさほど詰まることなく利用できます。

LINEモバイルの場合はこの混み合う時間帯も速いため、LINEモバイルはすごく速い、ドコモやauから変えたけど変わらないと言われます。

対してIIJmioも基本的にはそこそこの速度が出るのですが、平日のお昼や夜の9時などモバイル回線のユーザー数の多い時間に回線が混み合いやすい傾向にあり、IIJ遅いと感じる人もいらっしゃるようです。

 

IIJmioにはバースト機能がある

IIJmioならびにIIJの回線を利用した格安SIMにはバースト機能というオプションが利用できます。

格安SIMサービスはパケット代節約の為に高速通信モードのオン、オフの切り替えが可能となっております。

オンの時はその名の通りサービスの規格の最大の速度で通信(時間帯や場所によっては50Mbpsくらい出る)が可能です。

オフの時には200Kbpsの通信になります。Mbpsに換算すると0.2Mbpsなのでめちゃくちゃ遅い。
高速通信オフですとパケット通信量を消耗しません。

しかしそうすると、通信規格が200Kbpsなのですごく通信が遅くなります。
その対策として開発されたのがバースト機能です。

バースト機能を搭載したサービスは、高速通信オフ(200Kbps)の規格であっても、インターネットに接続する一瞬は高速通信時の規格と同じ速度が出ます。

軽めのサイトやウェブサービスですと、普通の200Kbps規格よりもスムーズに読み込むことが可能です。

こちらの記事に詳しく書きましたが、要するにネットサーフィンをしたり、ツイッターやFacebookなどをする場合パケット通信オフでも意外と高速に利用することが可能です。

200Kbps遅すぎ・・・と思われる方も多いかもしれませんが、ネットサーフィンやSNS(自が先に表示されて画像は少し遅れてくる)の他LINEのテレビ電話(画像は乱れる)、音楽のストリーミング再生なんかは可能です。

格安SIMの用途はスマホ代を安くしたいという方が多いですが、大量のパケット通信を従来より安い値段で派と、ある程度制限があってもとにかく安くする倹約派で別れますがこのバースト機能は倹約派ユーザーさんにはかなりうれしい機能ですね。

LINEモバイルにはSNSのカウントフリー機能がある

LINEモバイルはIIJmioのように、バースト機能はございませんが、SNSのパケット通信量をカウントしないカウントフリー機能が付きます。

カウントフリー機能全般についてはこちらの記事を参考にしてください

1GBプランでLINEアプリのカウントフリーが。
3GBプラン以上でLINEアプリ以外にも、Facebook、インスタ、ツイッターと言ったSNS全般のカウントフリー機能が搭載されます。

通常のネットサーフィンよりも、SNSを使うことの方が多いというユーザーさんも多いのでSNSのパケ代がかからないのはうれしい機能ですよね。

IIJmioのプラン

キャリア 回線 プラン 3GB 6GB 10GB
IIJ ドコモ SMSなし 900円 1,520円 2,560円
SMSあり 1,040円 1,660円 2,700円
音声 1,600円 2,200円 3,260円
au SMSあり 900円 1,520円 2,560円
音声 1,600円 2,220円 3,260円

IIJmioは3GB~10GBのプランを展開しています。

先ほども書きましたが、ドコモ回線を利用したプラン、au回線を利用したプランと2種類のプランから好きな方を選ぶことが可能です。

ドコモ端末をそのまま使いたい方は、ドコモプランを。au端末をそのまま使いたい方はauプランを選ぶと良いでしょう。

ドコモプランとauプランは速度が違う

ドコモプラン、auプランともにIIJmioのサービスではありますが、それぞれ別々の回線を利用しているため速度が違います。
どちらが速いのかという議論が出ますが・・・同程度の品質で住んでる地域や使う場所によって違うという答えが正しいかと思います。

上記のように意見が違うのも、使っている場所が違うからと言えるでしょう。

ちなみに管理人は楽天モバイルユーザー兼mineo(マイネオ)ユーザーですが、利用者によってはお昼遅いと言われる楽天モバイルでも管理人の使用エリアは常にまあまあ速いです。

またmineo(マイネオ)auプランはお昼少し遅いです。

LINEモバイルのプラン

・LINEフリープラン

キャリア 回線 プラン 1GB
LINEモバイル ドコモ回線 SMSなし 500円
SMSあり 620円
音声 1,200円

・コミュニケーションプラン

キャリア 回線 プラン 3GB 5GB 7GB 10GB
LINEモバイル ドコモ回線 SMSあり 1,100円 1,640円 2,300円 2,640円
音声 1,680円 2,220円 2,880円 3,220円

LINEモバイルは1GBのラインフリープラン、3GB~のコミュニケーションフリープランと2種類のプランに分かれます。
1GBプランはLINEのパケット通信量ノーカウント。

3GB~のコミュニケーションフリープランはLINEアプリ以外にも、ツイッター、Facebook、インスタもパケット通信量ノーカウントで利用可能です。

プランのバリエーションで見るとIIJmioよりもプランの数が多いので好きな容量のプランを選ぶことができますね。

今後世の中のニーズに合わせて登場するかもしれませんがau回線を利用したプランは今の所ございません。

カウントフリープランは高い?

LINEアプリをはじめとしたカウントフリープランは、結局その分の金額だけ上乗せされており高い!と感じる方もいらっしゃるかもしれませんが、他のサービスと比較してもさほど高くありません。

LINEモバイルはクレジットカードなしでも申し込み可能

IIJmioは、クレジットカードなしでは申し込みすることができませんが、LINEモバイルはLINE PAYというプリペイドカードを発行することにより、LINE PAY経由でコンビニでの入金、銀行口座からのチャージでクレジットカードなしのユーザーさんでも利用することが可能です。

LINEモバイルはLINEの年齢認証が可能

格安SIMは基本的に、ドコモ、au、ソフトバンク、Yモバイルなどでは可能なLINEアプリの年齢認証ができません。IIJmioもできません。

LINEの年齢認証ができなくてもLINEアプリ自体は利用可能ですが、LINEのID検索ができないという弱点があります。
(代わりに連絡先交換時QRコードやふるふるを使う必要がある)

しかしLINEモバイルの場合はLINEの年齢認証をパスすることができるのでドコモやau、ソフトバンクと同じようにID検索が可能になります。

なぜ、格安SIM全般がID検索できないかと言うと、ユーザー、年齢という情報をドコモやauが持つ形になるので、個人情報の観点から格安SIMの提供会社から問い合わせても照会されないようになってしまっているんです。

対してLINEモバイルはLINE株式会社の子会社のサービスですから、このユーザーは18歳以上である確認が取れるので年齢認証を突破できるんです。

 

通話オプションについて

格安SIMは無料通話のつくドコモ、ソフトバンク、auなどと比べて通話料が高いことで有名です。
通話料も基本20円/30秒ですので、1時間2,400円です。

しかし通話アプリなどを利用することにより、070、080、090番での通話料金を安くすることが可能です。

IIJmioの場合はみおふぉんというオプションがあるので、こちらを利用すると20円/30秒の通話料が10円/30秒にできます。

1時間1,200円ですね。

LINEモバイルにはこのようなオプションがないのですが、楽天モバイルが作っている楽天でんわという誰でも使えるアプリを利用すれば10円/30秒の1時間1,200円で利用することが可能です。

またIIJユーザーも利用可能ですが、LINEアプリにも無料通話以外に、070、080、090番発信の出来るLINE OUT(旧LINE電話)というサービスがあるのでそちらを利用して通話料を安くすることも可能です。

LINE OUTの通話料はかなり安くて固定電話への通話が1分2円~、携帯電話への通話も1分6円~利用可能です。一時間に換算すると固定電話120円/時間、携帯360円/時間で利用可能です。

まとめ

IIJmioはMVNEサービスも提供する信頼できるサービスです。

ドコモ、au回線ともに利用できるので、auの端末を利用したいならLINEモバイルでなくIIJmioになりますね。

回線の品質は可もなく不可もなくです。テキストサイトなどを割と見る。とにかく安くしたいならバースト機能があって良いと思います。

LINEモバイルはドコモ回線を利用したサービスです。

回線の品質は格安SIMサービスの中でも群を抜いて良いです。

比較的新しめのサービスですが、運営会社がLINE絡みということもありこちらも会社としての信頼も高いですね。

SNSがパケット通信量をカウントされずに利用できるので、SNSを良く利用する方にもおすすめです。

どっちが良いかという話になると個人的には今選ぶならLINEモバイルですね。

LINEの年齢認証ができたり、サービスとしてとっつき易いのもポイントかと思います。

スマホどこ?
IIJだよ?みおふぉんだヨ!
なにそれ?しらねー汗
スマホどこ?
LINEがやってるやつでLINEモバイルというやつヨ!
なにそれ?興味深々

と話題にもなりやすい気がします。IIJはIIJで、質実剛健なイメージはありますが、一般的な人に対する知名度の話です。

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